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平行投影の円

1点投影(透視投影)のとき(ノンリニアなときも?)は、キャンバス上に消失点をひとつとることで、平行な直線群を定めることができる。
また消失線をひとつとることで、平行な平面群を定めることができる。



平行投影のときは、同じようにはいかない。
どうするか。
キャンバス上の楕円で平面をあらわすことができる。
1点投影のときはなりたたないけど、平行投影のときは楕円の長軸がキャンバスと平行になる。
その平面と垂直な線分も楽にもとめることができるし良いではないか。


面の表現(平行投影)



ということで、平行投影時の円をたくさん描いてみたのだが、なかなかかっちりいかない。
とくに長軸の求め方がわからない。(下図では適当に描きいれてる)
正方形メインでいったほうがいいのか、もしくは良い方法があるのか・・・


平行投影時の円




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テーマ:お絵描き・ラクガキ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2009/03/25(水) 未分類
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